ウォーキングの合間の無駄口
前回、displayのパワースイッチが壊れてオフにできない故障が発生したことを報告しましたが、そのご近くのbookoffで中古のdisplayを見ていたら、同じサイズのdellのdisplayが売っていました。値段は300円と手頃なので早速買い換えました。映りは上々、パワーオフも問題なしです。ただし、displayは粗大ゴミとして処分可能かと思ったらそうではなく、パソコンとして廃棄しなければならないことが分かり,部屋の済に保管中です。とりあえず1件落着でした。ではまた。
開発ツールとしてのサーバ用displayの電源ボタンを押しても、パワーオフになりません。DisplayのパワーオンのLEDが点灯したままなのです。プラグコードを抜くと消灯するので、パワースイッチの故障のようです。ブックオフで購入したBENQというメーカの中古品なのでもとは取った感がします。当面、応急措置としてプラグをその都度抜き差しすることにしておきますか。解体して調査する手もありますが、めんどうなことになるのでいまいち気がのりません。ということで、サーバ運用の苦労?の報告でした。ではまた。
先月、インフルエンザワクチンの予防接種をしました。私の市は1500円自己負担です。東京都 では自己負担なしだそうで、住民税に違いがあるのかいなと不満が湧いてきます。が、歳も歳なので予防ができて一安心です。世の中では12月はA型、1、2月にはB型が流行するとニュースでやっていましたので、こりゃーワクチン打っておいたほうがいいかなと判断したわけです。これまでは鳥インフルのときだけ打ったことがありましたがあとはぜんぜんやりませんでした。昨年はついにコロナにも感染してしまいましたので、体力のなさを自覚したわけです。ちかぢか後期高齢者にもなるので、体と頭の老化が心配です。サーバのパスワードなどが思い出せなくなったらどうしようと心配です。ではまた。
そろそろ年賀状を書いておかないとと筆まめを起動したら、筆まめをアップグレードしろという案内になってしまい、どうやっても本体が起動しない。住所録が本体のなかにあるので、これは困ったなとなった。もともと筆まめ29だったのでいつかはアップグレードしなければならないと思っていたのだが、筆まめの側からせまられるとは思ってもいなかった。OSをWIN10からWIN11にアップグレードしたので、対応できないのかなと根拠もなく勝手な推測をして、やむなく筆まめ35にアップグレードをDLすることにしました。20~30人の住所録を人質にとられてはしょうがないと判断したわけです。で、筆まめ35をインストールすると住所録もデザインも復活して、今年はスムーズに年賀状作成完了となり、早めに投函ができました。例年なら30日とか31日になってしまっていたのですが。ということで、年末になってPCのソフトを2本も買わされて出費のかさむ年末でした。でわまた、よいお年をお迎えください。
先月末、久しぶりに以前勤めていた職場の同窓会がありました。そのときの動画を編集して一本の映像にしました。編集ソフトの使い方を思いだしつつ、なんとか完成させたのですが、最後の出力を拡張子WMVでやったら400MBになってしまいました。これでは大きすぎると思い何とか圧縮しなければと思いMP4変換したら、ぎゃくに数十MB増えてしまい失敗。マニュアルを見るとWINDOWS用の形式としてAVIもあると書いてあったので、それならばとAVIに変換したら185MBになったので、画質もまあまあなので、これでOKとした次第です。その他、以前インストールしていたAIトークソフトが亡くなっていたのにはびっくり。WIN10からWIN11にアップグレードしたときに抹消されてしまったようで、再度DLしてインストールしなおししたら問題なく使用できました。とりあえず大きな問題はなくWIN11も動作しているということでした。ではまた。
先月の投稿でAPI24でAVDを作成していたため、Localdatetimeが使えないとのエラーメッセージがでていることを報告しましたが、それならばとAndroidStudioをアップグレードして、AVDをAPI26以上にすることにしました。PCにインストールしてあるAndroidstudioをアンインストールし、関連ファイルも削除して、最新のAndroidStudio、Koala版2024.1.2をインストールしました。そしてAVDをAPI35で作成しました。ということで、早速お試しソフトとして、ボタン操作で所定の文字を画面に表示するものを作成し、うまく動作することを確認しました。しかし、Localdatetimeのコマンドが使えるか否かは今だ試していません。そのうちにやろうと思っているところです。まあ、問題はないでしょう。それにしてもAndroidstudioは画面が簡潔になった分、UIがますます奥ぶかくなりましたね・・・・。
Androidstudio2023でアプリを開発していたのですが、以前に作ったものと動作がにていたのでコードをコピーして手抜きで作成したわけですが、日付データを書き込む部分でエラーとなりプログラムがストップ。以前と同じなのに何故???とデバック開始。LocalDateTimeの使い方を検索して同じようにプログラミングしてもエラー、メッセージとしてAPI26以前ではどうも使えないと言っていることに気づきました。以前のプログラムはAndroidstudio2022で開発していたのでLocaldatetimeで問題なく通過していたのですが、Androidstudio2023ではAPI26以前のコードは許可されないということかと、納得。いつまでもAndroidの古いバージョンのosを使うな、メンテしないぞということらしいです。ということで今回はLocaldatetimeの使用をやめて、Dateを使うことにしてAPI24をフォローしました。次回からはAndroidstudio2024にして、API26以上に変更することにしました。Androidは難しいな。
win11へのアップグレードは問題なさそう
投稿者: youjirou, カテゴリー: 未分類
アップグレードして一番問題かなと心配していたのは、androidstudioだったんですが、これも問題なく動いたのでokとしていましたが、そのとき最新のandroidstudio2024.1をインストールしてしまいました。操作方法というか画面が整理されてしまい、うまく操作ができませんでした。なので、バグっているのか、操作ミスなのか、とにかく元にもどらなくなってしまいました。これではだめだなと最新版をやめ、その前の版2023.1をダウンロードしてインストールしました。これも画面が以前のものと比べれば少し違っていましたが、なんとか理解できました。試しにサンプルソフトを作ってみましたが、一応動くものができましたので当面はこの2023.1版でやってみることにします。googleは予告なしにアップグレードしてくるので、使う方が版数管理しておく必要がありますね。最新版になると今までと操作が違うのでマニュアルに載っている例題が使えなくなってしまうので困ってしまいます。なので、いま売っているマニュアルとダウンロードしたandroidstudioとが違うので、今からソフトづくりを始めようとする人は、尚更困っているのではないかなと気になります。暑さに気をつけて、ではまた。
当方のwebを管理しているpcのosをwin10からwin11にアップグレードしました。来年の秋にはwin10のメンテが終了するとのことで買い換えるかと思っていました。マイクロソフトのwin11アップグレード・チエッカーでは不可と判定されていたのであきらめていたのですが、ユーチューブに強制アップグレードの方法があったので、それをたよりにアップグレードをしたところ、うまく進んでしまった次第です。要はアップグレード・チエッカーを無にして実行させるという方法でした。インストールされていたアプリもandroidstudioをのぞけば問題なく実行できています。androidstudioは完全に消去してから再インストールしたら問題なく動作しました。最新版になったら操作方法が変わってしまってつまずくという問題がありましたが。ところで、では この pcをいつまで使いつづけるのかという問題が発生しました。androidstudioのエミュレータが遅く感じてきたら変えどきかなと思われますね。それはいつになるのだろう?
やっと最寄り駅の時刻表を検索できるスマホアプリが完成しました。時刻表データをスマホ内のデータベースに読み込んで、平日、休日、上り、下りを区別して検索し表示するものです。データの読込みがうまくいかず、ダウンしかかりましたが、デバックしたら、意外に予想どおりに動いていたので後半はドンドン進みました。最後にローカル時間の表示で、英国の標準時を日本時間に変換することを考察していたら、スマホの設定で日本時間が出ることをしり、無駄な骨折りをしていたなとなっとく。とにかく実用に供するアプリができて一安心しました。ではまた。